… D i a r y …





えーっと    7/26

ちょっと今修羅場気味なので、更新は5日後くらいにまとめてやることになるかと思います・・・。





・・・あれ?    7/14

ホームページのカウンタが見えないです・・・。
ジオシティーズのメンテナンスの影響か、ウイルス対策ソフトを入れ替えたからなのか・・・。
どちらでしょうか・・・?





じぶんをしばるもの。    7/13

「てっちりー!」「白子ー!」「河豚」

人はそう簡単には変われない。
自分のココロと、他人のコトバ。それが身体に絡まって巻きついて、動けないほどに縛られる。
・・・弱かったなら、強く願えないのなら、それに負けてしまう。


ほりっくー。
前回の続きのお話ですー。
もともとこのお話はハッピーエンドがあるお話なので、終わり方に変更は特にはなかったです。
その分余白があったのか、今回だいぶはっちゃけてないですかスタッフさん・・・。(汗)


それにしても・・・。
フグって、調理するのに許可いるんじゃなかったでしたっけ・・・?
それとも、トラフグの雌だけ、だったでしょうか・・・?





にくきゅー。    7/12

初心者さんいらっしゃい。

今回の.hack//Rootsは、タビーのためのお話でした。
驚くべきことに、ハセヲが一切出てこないです。(笑)

親のいない間に、弟の受験勉強の息抜きに「The World」へとログインした兄弟、ウールとカシミア。
そしてタビーが暗い気持ちでぶらぶらしていたところ、目の前でウールとカシミアがさっそくモンスターにやられようとしていました。(ぇ
タビーはそこに割り込んで、モンスターを撃退。
そこで出会った流れのまま、タビーはふたりの面倒を見ることになりました・・・。

そして、なぜかG.U.のクーンさんも登場。・・・というか、あんなキャラだったのですね、クーンさん・・・。

右も左もよくわからない、オンラインゲームの初心者・・・。わたしも、そんな時がアリました。
今はもう、すっかり擦れてしまいましたけど・・・。(汗)





みえないみえない    7/11

画面が見えないと、何もできないですよね・・・。

パソコンのディスプレイの調子がおかしくなって、上手く映らなくなってしまったので、このたびディスプレイを買い換えましたっ。
液晶ですよ液晶。わたし、今までずっとブラウン管タイプの大型ディスプレイだったので、なんだか新鮮なのですよー。

・・・やっぱり、したいことがあるのにできない状態って辛いですよね・・・。

それにしても、もう7月も中盤なのですね・・・。

原稿・・・半分も下書きが行ってないですよ・・・。





うたえ!さけべ!おへそ!(ぇ    7/6

「自分で抗うことの出来ないモノも、波と言うのよ」

・・・言葉に縛られて、見えるモノが見えなくなる。
出来る筈のことが、出来なくなる。
出来ないことを、無理にしようとする。

自信を付けるも自身を失くすも、言葉次第。


ほりっくー。
今回のゲストは、氷上恭子さん演じる双子の姉妹。
・・・うーん。やっぱり、双子が茶髪なのがちょっと気になるでしょうか・・・。
それにしても、氷上さんの声を聞いていると、どうしてもうさだヒカルラビアンローズが出てきてしまうのですよ・・・。


・・・そしてっ。


今回からEDが変わりました――――っ!!
ああもうマルとモロがかわいくてかかわいくてたまらないですよっ☆

そして、このEDの見せ所はなんといってもおへそですよっ。
・・・え、モコナのエアドラムですか?・・・あー、そういえばそれもあったですよ。
マルとモロのエアギターとおへそがインパクトが強すぎて・・・。(マテ





たりないちから。    7/5

現実の彼女はそこにいる。
・・・けれど、「彼女」はそこにはいない。
そこにあるのは・・・意識不明の状態の、「彼女」の身体。

.hack//Roots―――「unreturner」。

志乃さんのPCのグラフィック・・・キャラクターデータが崩壊し、消失してから数日。
「志乃さん」は、現実では意識不明になっていました。
そして、ハセヲがBBSから拾ってきた「三爪痕」の情報。
そして、フィロと話している内に、オーヴァンと志乃さんの繋がりの断片を見せられて・・・。


・・・なんだか、話の中心がハセヲになると、上手くコメントできないみたいです・・・わたし。
それとも、今回がコメントをしづらい話なのかな・・・?

今回フィロが三爪痕に襲撃された理由は、直前に同じエリアにオーヴァンがいたから・・・ですよね?
それにしても、パイさんと八咫様が言っていたものって、やっぱり・・・AIDA、ですか?
そうすると、オーヴァンはモルガナ因子/憑神とAIDA、両方に憑かれてるんでしょうか・・・?

あと、最後の大聖堂に残った手枷をハセヲが叩いてるシーンは・・・、

(奴が残したこの手枷にさえ、俺は壊すどころか傷すらつけることができない・・・っ!!)

・・・で、いいのでしょうか・・・?





よわきーす・きーす    7/3

原作なんてありません。


今クール(悪い意味で)最大の話題作、つよきす Cool×Sweetの放送が始まりました。
わたしは原作はやっていないのですけど、どんなものか試しに・・・。
で、ちょっと見てみたのですけれど・・・。









もうダメです。



開始すぐにこんなことを思ったのは初めてですよ。
「このアニメには原作はありません」と言う人の気持ちが、とてもよく理解できました・・・。




本当に原作ないです。皆さま、注意してください。
とてもよく似た名前のPCソフトやPS2のソフトが存在しますけど、それはあくまでとてもよく似ているだけであって、
原作ではありません。
あえてその「とてもよく似ているもの」との違いを挙げるなら・・・。

・主人公の声優は、同じ人。それ以外は全員違います。・・・まあ、違う作品なので当然ですよ?・・・あ、主人公が違うんでした。
PC・PS2で出ているゲームソフトの主人公の名前と同じ人の声優ですね。
・話の流れが違います。これも違う作品ですから。この「とてもよく似ている作品」を表面だけ見て
 脚本の人がオリジナルのシナリオを考えたという話もありますけど、たぶん気のせいですよね?きっと・・・。
・主人公が違います。
・PC・PS2「ヒロイン全員がツンデレ!」≠アニメ:ツンデレの子、いたのですか?わたしは気付きませんでしたけど・・・。
・このアニメの原作は「つよきす」となっています・・・が、ゲームの発売元は「きゃんでぃいそふと」です。
ダ・カーポのときは「サーカス」となっていましたが、これはちゃんと存在する会社です。
「つよきす」と言う会社は存在していません。


・・・よって、別のものです。
強いて言うなら、PC・PS2のソフトのキャラクター設定だけ、発売前に公表されたものをもとに作られた空想作品です。
同人アニメですらではありません。
各話のタイトルの付け方に関しては・・・もう何もコメントできないです・・・。
声優さんが何とかいい作品にしようと努力されているのはわかるのですけど、さすがにカバーしきることは無理みたいです・・・。


おボクさまもこんな風になるんでしょうか・・・。
この「つよきす→よわきす」よりも、その前のコヨーテ ラグタイムショーのほうがかなり素晴らしい作品だったので、
そっちを見ているほうがいいかも・・・。





冒険でしょ?    7/2

退屈。不満。不快。・・・憂鬱。

涼宮ハルヒの憂鬱、最終回。


涼宮ハルヒの憂鬱・此

・・・というわけで、話の流れをシャッフルし続けた涼宮ハルヒの憂鬱は、今回第14回をもって終了ですっ。
製作技術は全然問題がなくて、むしろやりすぎではないかと思いましたけれど。(汗)
ただひとつ思ったのは、いい意味で原作に忠実、悪い意味でも原作に忠実、というところでした。
わたしは原作を憂鬱発売時から買っていたのですけど、そういう人間としては、
話の流れが全部わかっているので、
作りこんだ技術には驚いても、話にはなかなか驚かされない、とか・・・。
あとやっぱり、この原作は会話の言葉やモノローグが長いので、それの再現も引っかかったかな、とか・・・。
ただ、そこを切ると「涼宮ハルヒの憂鬱」ではなくなってしまいますし・・・。

話の流れで予想外だったのは、原作者の谷川流様が脚本を担当された「サムデイ イン ザ レイン」、
「涼宮ハルヒの退屈」収録の「孤島症候群」、あとなんだか異様に出番が多くなった妹ちゃんでした。
妹ちゃんの出番が増えたのは大歓迎ですー。うふふあははかわいいですよ妹ちゃんあはは(略
・・・ただ、1クールで終わらせるのなら、原作通りのこのやり方は正しいと思います。
もともとこの話は「既に完成された小説」なので、変に新しい要素を入れるとかえって収集がつかなくなっちゃいますし。


・・・そういえば、14回の放送枠ってどうやって取ったのでしょうか・・・?
ふつう、12回とか13回ですよね・・・?むー・・・?


えくそしすと。    7/1

D−Gray.man、今秋アニメ化。

なんだか、続々と新しいアニメが決まっていきます。
それがいいか悪いかと聞かれたら、どちらかといえば悪いこと、と答えそうです・・・。
心配ですよ・・・。





…キオクの、窓際…


…星屑の庭園、入り口…