… D i a r y …





ゆめのさいごまで     11/30

。・゜・(ノД`)・゜・。

CLANNAD第9話風子ルートがっ
ゲームと所々変わってたり合体してたりしてちょっと感動数値減り気味ですけど

。・゜・(ノД`)・゜・。




あとだんごは止めて下さい。EDに邪魔ですっ。





ナイトウィザード The ANIMATION -08-     11/25

「時間がないんだ・・・!僕は君の突入に合わせてこの塔の機能を停止させる―――頼む」

ナイトウィザード The ANIMATION第8話「時代を翔ける」 〜少女の塔〜 です。

放課後、午後3時過ぎ。1・2年生の授業も終わり、部活を行う頃。
3年生の卒業も近く、3年生であるくれはの私物が多く詰まった天文部部室の掃除をする柊達。
仕分けられた物の一部をゴミ捨て場へとくれはと灯が捨てに行き、部室に残ったのは柊とエリス。

ですが、そこで事件は起こります。

突如意識が乱れ、小型脚立の上から崩れ落ちるエリス。
柊はエリスを抱き止め言葉をかけますが、エリスはうわ言の様に「呼んでいる」と、 一言ぽつりと喋ります。
そして、その言葉の後突如アインソフオウルが輝き、魔法陣が取り囲み、 空間はエリスを中心にぐわりと歪み・・・
エリスは自分を抱きとめた柊と共に、この世界から消失しました。
―――時間は、午後3時32分。

青い光の穴を抜け、落ちたエリスが見たのは見慣れぬ風景。そして、共に落ちた筈の柊も見つからず。
柊を探そうと動き出したエリスに、最近感じる事の多い、宝玉の反応を示す痛みが走ります。
そのエリスの前に現れたのは、一人の褐色のメイド少女。
その少女は、召喚の儀式の結果何故こんなものが落ちて来たのかと首を傾げ・・・、
エリスの左手、アインソフオウルに嵌った七徳の宝玉に目を留めました。
その視線に反応し、逃げ出すエリス。ですが、外の見える位置に出た時、その視界に見えたものは
・・・自分が今踏んでいる高き塔、広い空、見慣れぬ地形。先程までいた場所とは全く違う、どこか。

エリスの腕の宝玉が、召喚に用いた正義の宝玉と呼び合ったのだと少女は判断し、
一人で戦う術を持たないエリスはそのまま囚われてしまいました。

―――同時刻。
巻き込まれ、別の場所に落ちた柊は、何故か労働者として強制労働をさせられていました。
ですがこんな事をどうしてやっているのかと気付き、早々に脱出します。
・・・や、もうちょっと早く気付きましょうよ。
脱出する際、「魔王エイミーの手下」をさくさくと倒しました。

適当に痛めつけた手下の親分のようなひとから、事情を聞く柊。
関わっているのは魔王エイミー、見上げる塔の名前は「バベルの塔」。
古い神話で、人が神に少しでも近付こうとし、その結果近付き過ぎたとして破壊された塔の名前。

そんな時、柊の0-Phoneにアンゼロット様から連絡が来ます。
アンゼロット様との会話で、紀元前5世紀前の「擬似過去空間」にエリスと自分が飛ばされた事、
召喚魔法の術者のエミュレイターを倒せば戻れる事、エリスが塔の屋上にいる事を知る柊。
その言葉の通りに、柊はエリスとエミュレイターがいると思しき塔に乗り込みます。

塔に入った柊は、突如現れた翼竜、黒豹、鉄巨人の姿を持つ3体のクリーチャーに襲われます。
3体を相手に苦戦する柊。しかし、突然誰かが宙に描いた魔方陣から閃光が放たれ、
クリーチャーを焼き尽くました。
柊を助けたのは・・・エリスと共に飛ばされたわけでもなく、ここに居るのがおかしい筈の少年、キリヒト。

ところで、この3体のクリーチャーはロムス・ロプロス・ポセイドンなのでしょうか。
それとも、アキレス・ガルーダ・ネプチューンの方なのでしょうか・・・?
・・・・・・気にはなりますけれども、今はちょっと置いておきましょう。

現れたキリヒトは「エリスが危ない」と言い、柊に塔攻略を分担で行うための助力を求めます。
魔王の相手とエリスの救助、塔機能の停止の分担。
魔王エイミーが作らせたこの塔は「シャイマール」を召喚するための装置だと、 キリヒトは語りました。


その頃、囚われたエリスは。
狭い個室に閉じ込められ、扉に施された術によって逃げ出す事が出来ない状態でした。
ですが、左腕のアインソフオウルが輝いた瞬間、開こうとしても開かなかった扉は
いとも簡単に術を解かれ、エリスは部屋を抜け出します。
その後も、アインソフオウルを翳す事で扉は開き・・・落ちた場所と同じ、
塔の頂上に辿り着きました。
見上げる空は暗く。時間は、既に夜。

台に取り付けられた正義の宝玉を取ろうと、近付くエリス。ですが、エイミーに見つかってしまい、
エイミーが再度召喚を行い現れた「シャイマール」に、他の5つの宝玉もろとも捧げられそうになります。

そこに割り込んだのは、柊。そして、キリヒト。

召喚しかけの「シャイマール」から柊がエリスを取り戻し、キリヒトが召喚装置である塔を攻撃する。
その結果、「シャイマール」は最後に大きな一撃を残しながらも、召喚魔法の未完により消えていきました。

「シャイマール」が送還され、塔の頂上に残ったのは柊、エリス・・・そして、魔王エイミー。
怒りに震えるエイミーは、柊を魔法の連続発動で翻弄し、確実に削っていきます。
遥かな昔より魔王と呼ばれ、ラーラ=ムウやフェウス=モールなどとは比べる意味もないほどに
強力な存在である"誘惑者"エイミー。

そのエイミーに対抗するための力を、エリスは正義の宝玉に求めました。
アインソフオウルが盾や7枚の自在翼、抑制といった能力を使った今までと同じように。

正義の宝玉を収めたアインソフオウルは、エリスの願いの通りにその姿を組み変え、力を発現し。
アインソフオウルを軸に展開された巨大な光剣は、強力な存在であるはずの魔王エイミーを易々と貫きました。

エイミーを倒した事により召喚魔法の効力が消え、天文部の部室へと戻ってきた柊とエリス。
しかし、陽が高い昼頃から夜まであちらに居たにも関わらず、時計が示した時間は午後3時42分でした。
・・・こちらでは、たったの5分しか経っていないのです。
元々時間の流れの違う空間だったのか、時空の歪みを通る事で時間を遡ったのか、分かりませんけれども。

自分が手にした「正義の力」に戸惑い、恐れを抱くエリス。
ですけれども、恐れを抱いたところで事態が留まる訳もなく。


手に入れた宝玉の数は、6つ。残る七徳の宝玉は、1つ。
最後に残ったのは・・・希望の玉。

閉じられた箱に残ったのは希望か・・・それとも、それを残して閉じられた事が希望か。

―――次回、「パンドラの匣」。


エイミーが作った召喚装置でエリスが召喚されたのは、
エリスがシャイマールの転生者だからなのでしょうね。
「シャイマール様」を呼んだので、その術式に従い
「シャイマール様」が召喚された・・・そういう事なのだと思います。
宝玉が呼び合ったというのも考えの一つですけれども、順当に伏線を読んで行くならそうなるかな、と。
・・・では、再度の召喚時に呼び出された「もの」は、何なのでしょうか?
最初に見たときは呼ばれていない別のものとか、裏界の混沌みたいな存在とか冥界的な何かが
召喚されてきたのかと思いましたけれども、
エイミーは「それ」を見て「シャイマール様」と呼んでいましたし、
キリヒトも「不完全な召喚装置で呼ばれた、シャイマールの一部」と言っていました。
ということは、別の時間軸のシャイマールとか、分断されて封印されている体の一部とか、
そういうことなのでしょうか・・・?

今回もエリスを守るために現れた少年、キリヒト。月面、夢の世界に続いて3回目です。
月面にいるには柊達の行動を先読みしなければならず、
夢の世界に入るには「夢語り」の能力が必要です。
そして今回は、歪められた時空を通っての召喚という、
通常ではどうしても辿り着けない場所でした。
キリヒトには、「エリスのいる先に行く事が出来る」という能力があるのでしょうか。

今回の柊との戦闘で、エイミーは<<トルネード>>という魔法を使いました。
・・・ですけれども、<<トルネード>>という魔法はないのですよね?
エイミーの固有特殊能力であるとか、脚本の方が<<サイクロンカッター>><<ハリケーン>>といった魔法を
間違えてしまったとか、いろいろ考える事はできますけれども・・・。
<<サイクロンカッター>><<ハリケーン>>を使いながら「トルネード!」と叫んだ可能性も。

エイミーも、ジョー=ガと同じくシャイマールを信奉する魔王でした。
ですが、ジョー=ガが持っていた剛毅の玉がアインソフオウルに嵌っているのを見ても、
特に変わった反応を示す事はありませんでした。
久しく顔をあわせていなかっためにジョー=ガが剛毅の玉を手にしていた事を
知らなかった、という考え方も出来ますが、
そもそも同派閥ではなく、個別にシャイマールを信奉していたという可能性もあります。

バベルの塔の内部が扉が簡単に開いたのは、最適解を瞬時に導き出す賢明の玉の力でしょうか。
それとも、シャイマールの持ち物と思われるアインソフオウルそのものの力なのでしょうか?

キリヒトは、エイミーが作らせたバベルの塔を「不完全な召喚装置」「こんなものは必要ない」と
完全に破壊しました。「こんなもの」でない、「完全な召喚装置」ならば必要、ということ・・・ですよね。

バベルの塔がある場所を「擬似過去空間」だとアンゼロット様は言いましたけれども、
エイミーもキリヒトも「この時代」と、ちゃんとした世界のように
扱っているのですよね・・・どちらなのでしょう?

次回は、「リーチ・フォー・ザ・スターズ」でベルが得た希望の玉を巡り、
戦闘を繰り広げる事となるのでしょう。
当然、柊・くれは・あかりん・エリスの4人だけで挑みに行く訳にもいきません。
マユリん、ナイトメア、その他多くのウィザードを動員しての大規模な戦いとなるのでしょうか?

*今回の使用魔法・使用特殊能力
<<スフィア>>(エイミー)
<<トルネード?>>(エイミー)
<<アクレイル>>(エイミー)
<<スピットレイ>>(キリヒト)
<<ジャッジメントレイ>>(キリヒト)





はたち     11/25

小学校、中学校、高校、大学、もしくは社会人の期間を連ねて過ごす十年を
世では花の十代等と呼ばれる事もありますけれども。

花と呼ばれる理由は何なのでしょうか・・・?

学生である間の自由な時間なのか、交友関係や人間関係を築く時期という意味なのか、
それとも殆ど責任を負うようなことをしないという意味なのか。

・・・何れにしても、大切な時期なのでしょうね、きっと。


もう少し、10代のままで居たかったと思う気も、ないわけでもなく。
ですけども、時間は前以外には進めないですから。




きょう11月25日、わたしは二十歳になりました。





こたつのまりょくとひとで     11/23

こたつの魔力にとらわれて、危うくCLANNADを録り逃すところでした。
開始10分前に起きて、何とかギリギリセーフです。



・・・10分前ということはつまり、逮捕しちゃうぞが流れている時間です。
逮捕を録り逃しました。うあああああああん




CLANNADの予告が・゜・(ノД`)・゜・。





くりかえすしーえむ     11/20

パチンコ創聖のアクエリオンのCMが・・・。



もう、どうしたら・・・。





ひだまりさんろくご     11/19

ひだまりスケッチ第2期が決定したらしいのですよ?

きのう開催された超ひだまつりにて、スケッチスイッチの3連続攻撃の後に発表されたとか。

特別編も、キャラクターソングCDも当初は予定にはなかったそうですし・・・。
2期も、最初は勿論予定はまったくなかったのでしょうね。

タイトルは、ひだまりスケッチ×365。
雑誌による発表は・・・今月末のきららキャラットでしょうか?

・・・やまぶき祭2もありえるでしょうか(ぽそ

ファンに、スタッフさんに、キャストさんにも恵まれている事は良い事ですねっ。





ナイトウィザード The ANIMATION -07-     11/18

(―――宝玉はあと二つで、全て揃う。そうすれば、守る事が出来る。・・・あなたがかつて救った、この世界を)

ナイトウィザード The ANIMATION第7話「小さな絆」 〜エリスの贈り物〜 です。

アンゼロット宮殿にて、定期調整を受ける灯。
それは、強化人間に・・・ただの人間からウィザード相当の存在へと強化された者に、必要な作業。
生き続けるために必要な事。

・・・あかりんの強化の調整は、あの時で終わりかと思っていました。
鍵であり錠であるその役目が終わったときに、もう必要はなくなったのだと。
・・・・・・でも、身体をありとあらゆる手段で強化された強化人間にとっては、
やはり必要な事なのですね。

調整を終えて、灯が向かったのはアンゼロット宮殿内の、ある少年の眠るベッド。
計器類をつけたまま眠り続ける少年の名前は―――真行寺、命。
灯、マユリ、ナイトメアと共に戦い、世界を救った英雄。
・・・そして、緋室灯にとって何より大切な存在である少年。

彼らが救った世界はとても脆くて、一度救ってもまたすぐに次の危機が訪れる。
割れて落ちてしまえば全てが終わる、薄氷の上を駆ける攻防。

・・・ですけれども、だからといって投げ出すということはできません。
失敗すれば世界の終わりとなり、自分も、隣にいるものも消えてなくなるのですから。
灯の心の内にあるのは、アンゼロット様の裏界逆侵攻作戦でしょうか。


命との面会を終えて、エリスのマンションのインターホンを鳴らす灯。
そう。きょうから、この生活にもう一人増える事になりました。
正確には、灯が釣れてきたフェレット、どんぺりも増えますけれども。
ウィザードにダメージを与える、他にも色々と奇行の目立つ、
ひょっとしたらフェレットではないかもしれないフェレット、どんぺり。

同居人追加の歓迎会を終えて、灯はどんぺりと共に警戒に当たり。
柊は出席日数と下がった学年、追試の結果に頭を悩ませ。
エリスはおじさまに宛てて手紙を書きながら、自分の出来ることに悩み。
そしてくれははお風呂上りのバスローブ姿です。・・・巫女服以外って、初めて見たかもです。

ベランダに出たエリスの前に唐突に現れたのは、月で出会った少年、キリヒト。
彼は七徳の宝玉の事も、任務の事もエリスの誕生日の事も知っているようでした。
そして、僕も君を守るものの一人だ、と言い残して、
部屋に入ってきたくれはに見られぬように、霞のように姿を消しました。


そして、翌日。
2年の授業で行われるスケートの授業に、柊と灯、エリスは参加します。

エリスはアイススケートのリンクを覚束ない足取りで滑り、上手く感覚を掴めず、何度も転んでしまいます。
ですが、華麗に氷上を駆け、三回転半を決める影が一つ。
紅い髪を躍らせて蝶のように飛ぶ少女の名は、緋室灯。
(※アイススケートをしている横でフィギュアスケートを行ってはいけません。衝突の危険があるので止めましょう)

努力して、それでも転んでしまうエリスに、柊は手を差し出しました。
そして、エリスの手を取ってのスケ−ト指導です。・・・もう、この二人が兄妹にしか見えないのですよ。

それから、灯の破壊的な腕前で作った机を溶かす料理を柊が処理したり、
アンゼロット様が柊のデザートを強奪したり、エリスが自分で滑れるように努力したり、
お土産のストラップを買ったり、柊が必死で遅刻の取り下げを頼んだり、
雪見鍋を作るのに柊をこき使ったり、エリスがこっそりとポケットに入れたストラップに柊が気付いたり。

なんでもない、日常です。世界の危機というものがなければ、特に何も思う事はない、普通の日常です。

―――しかし、その裏で事態は少しずつ進んでいました。

世界各地に展開された超大型の月匣。
”東方王国の王女”パ−ル=クールや”詐術長官”カミーユ=カイムン、
”海の魔女王”フォルネー=ルシウスといった、裏界の名だたる魔王の宝玉争奪への参加の兆候。

エリスの元にある宝玉は、5つ。残る宝玉は、あと2つ。

―――次回、時代を超えて。



サブタイトルの「エリスの贈り物」は、あのストラップのことなのですよね?
このパターンですと、やっぱりああいう風に使われるのかな、と思いますけれども・・・。

「オーバーナイト」と同じようになるならば、希望の玉はベルの手元にあることになります。
つまりそれは、大魔王と呼ばれる存在との、宝玉を巡っての直接対決です。
誰かの邪魔もなく、予想外の展開もなく。純粋に、戦う事になるのでしょうか。

*今回の使用魔法・使用特殊能力
なし





ぎるど     11/13

トリックスターでわたしのキャラが所属しているギルドがあるのですけれども、
もう10ヶ月ばかり誰もログインした形跡がありません。


・・・新しくギルド作ってしまおうかな、とも。





ナイトウィザード The ANIMATION -06-     11/11

「―――ああ、誰も消えたりしないさ。それにエリスをいじめる奴がいたら、俺がエリスを守ってやる」

ナイトメア。
現在は絶滅社に身を寄せている(?)、傭兵として活動する夢使い―ウィザード。
かつてある事件で、灯・マユリと共に世界を救った英雄の一人。
家族構成は、妻と娘の三人家族。
ドリームマン、死の茄子色カブトムシ、クールなどどめ色のジュピターなど、複数の名称で呼ばれる。
(PC的にはうしろ二つは封印したいものなのでしょうけれども)

「どりぃ〜む」が口癖・・・口癖なのですか?どうなのでしょうか、あれは。
眼帯とマント、変態的衣装(実は奥様の作)に身を包み、きょうも元気に出勤します。

見た目的には、マントとか眼帯とか腹筋とか色々と反応に困るのでしょうけれども。
・・・えと、悪いひとではありませんし、変態でもないですよ?ちょっぴり奇抜な格好をしていますけれども。

ではー。
ナイトウィザード The ANIMATION第6話「悪夢(ナイトメア)」 〜エリス目覚めず〜 です。

作戦・打ち合わせ代わりの毎回のお茶会にて、いつもの様に席に着く柊、くれは、灯、エリス。
ですが、今回は見慣れない人がひとり。
柱の影で優雅に紅茶を楽しむ、とても奇怪素敵な衣装に身を包んだ男性。
「ナイトメア」――悪夢の名を持つ、夢使い。

お茶会での会話の途中、頭の痛みを訴えるエリス。
それを見てアンゼロット様が取り出したのは、蓋が8つの水晶の花びらの装飾で飾られた、白い箱でした。

アバンで、アンゼロット宮殿の宝物庫の中、小さな箱を手に取ったアンゼロット様。
その箱の中に収められていたのは―七徳の宝玉、節制の玉。
・・・ここでは語られない、物語の裏での争奪戦にて魔王と奪い合ったものです。

アンゼロット様に勧められ、箱に収められた節制の玉を手に取ろうとするエリス。
ですが、節制の玉はアインソフオウルに収まることなくエリスの身体に溶け・・・、
そのまま、エリスは意識を失いました。

節制の玉の力は、ありとあらゆるものを抑制すること。
それ故に、意識レベルを抑えられて心の内に閉じ込められてしまったのだと、
この状態をどうにかするには夢使いの存在が必要だと、アンゼロット様はそう語ります。

夢使い。
いましたよね、とても素敵な衣装の方が。柱の影に。

「偶然」居合わせたナイトメアは、丁度凄腕の夢使い。
「 ぐ う ぜ ん 」の成り行きですが、この事態には最適の人物です。

そんなこんなで、放っておけば永遠に眠り続けてしまう可能性のあるエリスを救うために、
ナイトメアを一時パーティに加えた柊達は、ナイトメアの<<夢語り>>の力を使って、
エリスの夢の中へと入り込みます。

時を同じくして――ベルとリオンはエリスが夢の世界に落ちたことを知り、
その夢へと一人の魔王を送り込みます。
魔王の名は、フェウス=モール。モルフェウス―ギリシャ神話の、有翼の夢の神の名を持つ魔王。
モルフェウスが持つ力は「夢」、そして姿真似。
夢の世界に入り込む存在として、まさにぴったりの名前です。
与えられた命は、節制の玉ごとエリスを夢の中へと封じ込める事。

そして、エリスの夢の中へと<<夢語り>>で入り込んだ柊達は、
辺り一面が本棚で占められた図書室とでもいうべきところに落ちました。
本棚に収められていたのは、「あしながおじさん」。
右も左も前も後ろも、一段目も二段目も最上段も、全てあしながおじさん。
見渡す限り全ての本棚が「あしながおじさん」で占められた夢の図書館で幼い姿のエリスを見つけますが、
エリスは「おじさまが待っている」と言って扉の向こうへと消えていってしまいます。

その扉の先は――シュークリームの山、マシュマロの大地、ビスケットの階段、
そして綿菓子の雲で作られた、お菓子の世界でした。
「青い鳥」でヘンゼルとグレーテルが見つけたお菓子の家の世界版、みたいな感じです。

ここで、「夢の世界」と月匣について、ちょっと説明です。
夢使いの<<夢語り>>という能力を用いて、キャラクターは「誰かの夢の世界」に入り込むことが出来ます。
このとき、この「夢の世界」も、紅い月こそ出ていないものの月匣として扱われるのです。

月匣には、構成物として必要なものがあります。そのひとつは、<<コア>>と呼ばれる、月匣を作る中心、核となるものです。
今回の「エリスの夢」では、<<コア>>のエリスの意識が世界の形成に大きく影響を与えたために、
あしながおじさんだけの本棚や、シュークリームやビスケットだとかの
お菓子だらけの世界になっているのですよ。
わかりやすく言いますと、エリスの頭の中、夢の中はいつもあしながおじさんとお菓子でいっぱいという事になる・・・のですか?
・・・あそこまで一色だと、逆にちょっと心配です。でもお菓子は美味しいです、もぐもぐ。

それにしても・・・ロールケーキにチョコケーキ、ソフトクリーム、ショートケーキ、
チョココロネ、プリン、カステラ、ドーナツ、ペロペロキャンディー、
ケーキ、ケーキ、ケーキケーキケーキケーキケーキ・・・!
ものすごく、甘くて美味しそうです・・・っ!うふふふふふ(よだれでろり

・・・・・・よだれをふきます。
夢の世界を進み、ビスケットの階段を上る途中に出会ったのは―――月で見た少年、キリヒト。

「夢は所詮夢さ。どんなに楽しく居心地が良くても、いつかは目覚めなくてはならない」

そう、意味深な台詞を残して・・・柊達は登った階段を下り、キリヒトは階段を上り。
二組は分かれました。
ですが、ナイトメアはキリヒトの存在になにか違和感を感じたみたいです。


キリヒトと別れ、更に進んだ先。そこで見つけたのは、
複数のテディベアの世話をするエリスの姿でした。
テディベアは、孤児院の皆。人形を世話しながら語るのは、自らの想い。
皆がいれば、寂しくなんかない。お父さんもお母さんもいなくても・・・寂しくなんか、ない。
・・・そのエリスの姿を見て、柊は再び、優しく語りかけますが・・・、
エリスはまた何処かへと消えて行ってしまいます。

小さな部屋の中、エリスがめくるのはカレンダー。手が止まったのは、3月14日・・・エリスの誕生日。
誕生日を迎えたエリスのもとに現れたのは、白薔薇の花束を持つ
第16代アメリカ合衆国大統領リンカーン
・・・げふんげふん、エリスの待っていた「あしながおじさん」。

ですが、追いついたナイトメアはその「おじさま」を夢の構成物ではないと判断し、
くれはは「おじさまの存在」についての矛盾点を指摘し、エリスを説得します。
その説得に反応し、エリスがもう一度見つめたおじさまの横顔は・・・「おじさまの姿をした、おじさまでない何か」。

「おじさま」を見失ったエリスは、子供しか入れないサイズの空間に閉じこもってしまいます。
ナイトメアにアンゼロット様からの預かり物と何かを渡され、追いかけてきた柊の身長は、高校生サイズ。
当然入れません。・・・そこで思い出したのは、先程ナイトメアに投げられた謎のティーポット。

ラベルには「下がるお茶」という文字が書いてありました。
・・・・・・下がるんですね。

年齢が下がり、小さな部屋の中へと入った柊。そこで柊はエリスと話すうち、エリスの怯え、不安・・・、
そういったものに心配するエリスを「何かあったら守る」と言い、指切りをしてみせました。

・・・一方、リンカーン「おじさま」の姿をしたものとくれは達は激戦を繰り広げ、
そこに小さくなった柊とエリスが合流します。再度、「おじさま」はエリスに優しく語り掛けます、が・・・。
エリスに拒絶され、「おじさま」の姿を捨てます。・・・その下の姿は、魔王フェウス=モール。

モルフェウスの名の通り、夢の世界において絶大な力を振るうフェウス=モール。
柊の魔剣は、身長のリーチを見誤って外し。ひたすらに防戦一方になる状況。
―――その苦境を救ったのは、エリス。自分の夢に溶けた節制の玉を呼び戻して統べ、
その力を纏ったアインソフオウルでフェウス=モールを囲み、強制的に戦闘力を奪います。

そして、そこに飛び込むのは、柊。
魔剣を支えに大きく跳び、リーチと威力を補って、一閃。


魔王を退け、現実へと戻る柊達。しっかりと「上がるお茶」で身長を戻しつつ・・・。
現実で夢から目覚めたエリスは、この「夢」の事を覚えてはいませんでした。

その夜・・・眠るエリスの夢の中で、フェウス=モールは傷付いた身体を引きずり歩いていました。
ビスケットの階段を登る彼女の目に飛び込んだのは、一つの両開きの扉。
回復のための一時の休息を得ようと扉を開き、その先に見たのは―――――――。

「それ」を見てしまったフェウス=モールは、夢の中に留まっていたキリヒトの手によって・・・。


―――次回、どこかのスケート場。



今回、節制の玉はアンゼロット宮殿の宝物庫に安置されていました。ということは、
節制の玉は、ナイトウィザードシナリオ集「オーバーナイト」での話を引き継いでいる形になるのでしょうか。
そこから考えると、希望の玉も「リーチ・フォーザ・スターズ」のとおりになるのですよね。
アニメ、ノベライズの共通部分は「エリス」「キリヒト」「七徳の宝玉」「シャイマール」、
そしてエンターブレインから出版されたサプリメント・ファンブック・シナリオ集、ということになるのでしょうか。

キリヒトは何事もなく、当然であるかのようにエリスの夢の中に入り込んでいました。
・・・恐らく彼は「夢使い」ではないにもかかわらず、です。
とすると、彼はエリスの夢の中にいたって普通に入れる存在だという事になります。
シャイマールの片割れ、という可能性も。

フェウス=モールが辿り着いたあの扉は、位置的には柊達がキリヒトと出会った階段の先―――
キリヒトが上って行ったほうにあることになります。彼は、柊達がこちらへと来ないように、
姿を見せて先へ進む意欲を失わせたのではないでしょうか。
それに、あの扉の周りはお菓子のタイルも無く、野晒しの地面みたいになっていたのも気になります。
あの扉の中身は、エリスの夢にあって尚、その夢を荒廃させるほどの、
強力なシャイマールの意思、魔力―――もしくは、そのものという事も在り得ますですよ。

エリスの誕生日。それと、柊との夢での約束を、エリスは忘れている事。・・・たぶん、伏線ですよね。
伏線といえば、エリスの夢が妙にお菓子だらけだったり、あしながおじさんばっかりだったり、
テディベアが孤児院の皆の姿だったり、エリスが妙に怯えていたり。そのあたりの事が、気になります。
心象風景というには、ちょっと色々と偏りすぎている気がするのです。

今回も出てきました、アンゼロット様とゲイザー関係のことについてですけれども、
まさかとは思いますけれども・・・アンゼロット様は、シャイマールの力を持つエリスを
爆弾代わりに裏界に投げ込む事で逆侵攻作戦を成功させようとしているのでしょうか?


*今回の使用魔法・使用特殊能力
<<ヴォーテックス>>
<<リブレイド>>
<<マジック・シェル>>
<<魔器解放>>
<<夢語り>>





しょくよくとさいかいのだいがくさい     11/9

うみー、この一週間はいろいろありましたですよ。

ここ一週間であった事をまとめますと、

2日:自動車の仮免学科の再試験、合格しましたー。次からは第2段階です。

3日:美星様がいらっしゃる埼玉大学へ襲撃。
   ドネルケバブーシシケバブー小龍包ー鶏肉のカレー風ななにかー
   芝麻球(チーマーカオ:上げ胡麻団子)ー焼きまんじゅうー
   食べ物いっぱいですー。(食べ過ぎ食べ過ぎ 

4日:先輩と後輩、両方がいらっしゃる大正大学へ襲撃。
   でも、2人ともバイトだそうで会えませんでした。
   揚げたこやきーパンケーキパフェー。(まだ食べるんですか)

5日:前日から微妙に体調がおかしくはありましたけれども、
   鼻とか喉とかが本格的に。でも熱はないです。


・・・と、こんなところでしょうか。
美星様、唐突に襲撃してさぞ驚かれたと思います。
もしかしたら色々と忙しかったのかもしれませんが、
お付き合いいただき有難うございます。
良い時間を過ごせました、食べ物ばっかりですけれども。

大学祭は勿論楽しかったです。
・・・ただ、埼玉大学で一つだけ嫌なものを見てしまったのですよね。
美星様のほうではない漫画系サークルのもので。
あれは、仮にも大学生として、絵を描くものとしてどうなのでしょうか。
他人様の日記絵を、絵だけでなく背景・字の配置までも殆ど完全に模した物を
絵葉書にしてサークルスペースに展示し、売りに出しているのは。





ナイトウィザード The ANIMATION -05-     11/4

「俺は・・・仲間も!世界も!全部守ってみせる!」

マユリ=ヴァンスタイン。
かつて、灯と共に行動し世界を救ったウィザード―魔術師。
好きな物はおむすび。

「おにぎりじゃありません、お・む・す・びですっ!」

月衣の中に最初に食料(+持ち運び用バッテリー付き炊飯器)を持ち込んだのもマユリんです。
昔はですね、誰もそんなことはしなかったのですよ・・・。
今はマドレーヌとか水筒とかお重とか、バリエーションも多くなりましたねぇ・・・。

・・・とと。ではでは。
ナイトウィザード The ANIMATION第5話「孤島」 〜二人の魔剣使い〜 です。

2年の教室にて、追試に落ち込む柊。そこに響くのは、アンゼロット様による
「追試を受けることが確定した柊さん」を呼び出すイジメや弄り以外の何ものでもない校内放送。
・・・あの、あのですね、さすがにこれは可哀想というか、ものすごい酷いです。

アンゼロット様からの今回の命は、「名も無き島」に結界を張って住んでいるウィザードからの、宝玉の回収。
既に何人かのウィザードを送り込んではいても、成果は芳しくなく。

そして転送された先―――日本海に浮かぶ孤島で周囲を見回す柊達の前に、
一人の少女が泣きながら走ってきました。
少女―マユリは、顔見知りの灯に気付き、
食べ物不意打ち泣き落とし、色仕掛け拝み倒しとあらゆる手段を試したにもかかわらず
説得に失敗したと告げてどこかへと転送されていきました。

アバンで、日本家屋的な住居に住むナイスミドル(死語)・・・中年男性に、おむすびを差し出すも断られたマユリん。
・・・もしや、おむすびで説得できると考えたのでしょうか。
その後、柊達が到着するまでに色仕掛けと色々やってみたけれども、ダメだったみたいです。
マユリん、何となくですけれども色仕掛けにおむすびを使ったような気がします。
具体的には・・・お米の美味しさ、海苔の風味、それらが合わさったおむすびの素晴らしさ・・・!
と、説いたのが色仕掛けのような気がします。何となく。

泣きながら転送されていくマユリを見送り、孤島に一つだけ存在する住居へと向かい、辿り着いた柊達。
そこで出会ったのは、家の裏手で斧を使い、薪を割る中年の男性。
七徳の宝玉の一つを持つ魔剣使い、安藤来栖。

話しかけるくれはやエリスの「世界の危機」という言葉に対し、安藤は関係のない話と言い。
このまま続けていても埒が明かないと、柊は魔剣を取り出して安藤に斬りかかります。
しかし、安藤の振るった斧によって柊の手から魔剣は弾き飛ばされ、木に刺さりました。

呆然とする柊に安藤は、何のために戦うのか、と問いかけ、それに柊は「任務のため」と答えました。
ですが、その言葉に対して安藤は、「それでは私に勝つことは出来ない」と。

・・・あ、柊はキレて斬りかかったダメな子ではないですよ?
このままでは平行線で終わってしまうと思って、打開策を考えたのだと思います。

落ち込み、悩み、荒れる柊。
安藤と向かい合って餌付けげふんげふん話をする、エリス。

エリスが安藤から聞いたのは、アンゼロット様を好かない・・・そして、宝玉を渡さない理由。
世界の為ならどんな犠牲も厭わない、任務遂行のためならば味方をも見殺しにし、
必要ならばウィザード同士での殺し合いも命令する―――世界の守護者、アンゼロットのやり方。

犠牲が要るなら、その犠牲を費やして世界を救う。
世界を危機に陥らせる可能性があるならば、その芽を摘む。
大の虫を生かすために、必要なら小の虫を皆殺しにする。―――全ては世界を守るために。
ナイトウィザードの世界において一貫している、アンゼロット様のやり方。

―――安藤の語りを聞き、そのやり方を未だ知らないエリスは反論します。・・・ですが、それは全て真実。
そこに現れ、再度安藤に戦いを頼む柊。敵わない事は分かっていても、強いことは分かっていても。
それでも、戦ってくれと。柊は言いました。・・・やっぱり真っ直ぐで良い子ですね、柊。

しかし、そこに突如エミュレイターが襲撃してきました。
二体のエミュレイターに対し、必死にエリスを守る柊、くれは、灯。
柊とくれはが叫ぶのは、唯一つの思い。

「任務」だからではなく、「仲間」だからエリスを守る。
それは、柊達の戦う理由。そして、安藤の問いに対する柊の答え。

その言葉に「仲間と共に戦っていた」古い記憶が呼び起こされ、安藤は柊に己の魔剣を貸します。
そして同時<<魔器解放>>を行った二本の魔剣の一撃により、エミュレイターはは消滅しました。

その柊達の言葉に心を動かされ、安藤はエリスに<<信頼の玉>>を預けました。
これで宝玉は、4つ。

―――次回は、夢の世界へ。


・・・うに。今回は、ちょっといくつか気になるところがありましたですよ。
ダブル魔器解放魔剣ビームとか、最後のエリスの説得の台詞とか。
魔剣ビームは特殊能力等ではなくて、演出ということで説明は出来ますけれども。
ただ、エリスは説得するのにもう少し強い意思を込めた台詞の方が良かったです。
せめて、あと一言二言くらいは欲しかったかな、とか。あれではちょっと勝手に聞こえてしまいます。

今回の話で示したかったのは、アンゼロット様のやり方・・・ですよね。
犠牲を悼む事はあっても、必要なら切り捨てることに躊躇いのない姿勢。
世界の守護者としてはこれ以上はないほど正しくて、人間として見るなら大局を見過ぎている姿。
・・・ということは、エリスが「そうせざるを得ない」事態になった時、
切り捨てる、もしくは躊躇いなく攻撃する、ということへのフラグでしょうか・・・。

・・・それと、今更なのですけれども。
アインソフオウルが<<箒>>と呼ばれているのが、何かの伏線のような気がしてなりません。
わたしは、箒というのはウィザード側の作った武器、及び道具だと考えていますので、
だとしたら、どうして壁画にシャイマールと共に描かれていたのでしょうか?
わたしの箒の概念が間違っているのか、それとも箒というのは伏線なのか・・・どちらなのでしょう。
伏線だとしたら・・・シャイマールは、元々ウィザードだったという考え方も出来ます。
シャイマールの力の制御装置というのも、無くはないかもです。

安藤さんに弾き飛ばされてくれは・あかりん・エリスが入っている天然温泉に落ちた柊の事ですけれども。
・・・たまには、ああいうことがあってもいいのではないでしょうか。
下がったり拉致されたり、酷い目に合っていますし。
それにしても、あの島は温泉がわく火山があるのですね。・・・いいなぁ。羨ましいです。

「おむすびは偉大な日本の食文化ですーっ・・・はむ、はむはむっ」
あのですね、マユリん。前から言いたかったのですけれども・・・英国人ですよね?

*今回の使用魔法・使用特殊能力

<<ヴォーテックス>>
<<魔器解放>>





きょうふとかなしみのおべんとう     11/2

なにやらお弁当メーカーなるものを海藍様が試していたので
わたしはどうなるのかな、と試してみましたところ・・・。


豆豆蟹豆豆豆蟹豆豆
豆豆蟹豆豆豆蟹豆豆
豆豆蟹蟹蟹蟹蟹豆豆
豆豆蟹豆豆豆蟹豆豆
豆豆蟹豆豆豆蟹豆豆


嫌あああああああああああああああああああああああああああああ(泣
形がなにか嫌あぁぁぁっ!(泣

本名のばあい:
米米米米米芋芋芋芋
米米米米米芋芋芋芋
米米米米米芋芋芋芋
米米米米米芋芋芋芋
米米米米米芋芋芋芋

本名スペースありのばあい:
鶏豚鶏豚鶏豚鶏豚鶏
豚鶏豚鶏豚鶏豚鶏豚
鶏豚鶏豚鶏豚鶏豚鶏
豚鶏豚鶏豚鶏豚鶏豚
鶏豚鶏豚鶏豚鶏豚鶏

・・・・・・他の方もへんなのが出て苦しめばいいんです(泣

お弁当メーカー





とりとり     11/1

Trick or Treat!とする前にハロウィンが終わってしまいました
うっかりです。

大学の学園祭が金・土・日とあり、その準備と片付けのために
木曜日と月曜日もお休みになるそうですので、実質5連休となります。
この5連休の予定としては、金曜日に仮免学科試験の再挑戦、
土曜日と日曜日に他所の大学の学園祭にお邪魔しようかな、と考えています。

あと、先輩と後輩が両方ともいる某大学にも襲撃する予定です。

***

あっちこっちを、市内を探し回って最後の最後にようやっと見つけましたですよ。
でもなぜ八木橋なのですか。





…キオクの、窓際…


…星屑の庭園、入り口…