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さんろくごぉかけるじゅうさん     9/26

きょうでお終いなのですよね。・・・少し寂しいです。


ひだまりスケッチ×365、第13話「1月10日 おかえり…うめ先生」です。
時間軸としましては、1期の第1話「1月11日 冬のコラージュ」の前日になります。
この13話の翌日から1期が始まる事になるのですよ。

それぞれの冬休み、それぞれの帰省。
帰省を終えて、ひだまり荘に戻ってきたゆのさん。
他の皆は既にひだまり荘に帰ってきていて、ゆのさんが最後でした。
実家だけでなくこちらにも誰かから年賀状が来ているかもしれないので、
ゆのさんはちゃんと郵便受けを確認します。
確か、この翌日には吉野屋先生謹製の年賀状が来るのですよね。
・・・アイキャッチで入っていたあれも、ひょっとして年賀状の種類の一つだったのでしょうか。

ゆのさんがひだまり荘に付いた時間はだいたい昼頃でしたけれども、
宮ちゃんと共に沙英さんとヒロさんに新年のご挨拶をしに行ったところ、どちらもまだお休み中。
のんびりした生活を送っていたので、起きる時間は遅くなってしまうのです。

沙英さんとヒロさんも起きて、しばらく実家での暮らしの事などを雑談して。
お年玉攻撃に怯えたり、お正月明けから煩悩全開だったりする吉野屋先生も伴い、
ひだまり荘の4人+吉野屋先生の5人で初詣に行く事になりました。

そして、神社へ到着。神社の絵馬に「3期あるといいな」とか、「総理大臣」とかこっそり書いてあったり。
ほぼ時を同じくして、夏目さんもこの神社に来ていました。

沙英さんに見つからないように物陰に隠れる夏目さん。
沙英さんとヒロさんが「ファンレターをくれた子」の事を話しているのを聞いて、動揺する夏目さん。
沙英さんの口から直にその事に対しての思いを聞いて舞い上がる夏目さん。
お参り中に沙英さんに遭遇してしまい、焦っていつもどおり素直になれない夏目さん。
頑張って素直になってみる夏目さん。

わ、夏目さんが今までで一番幸せそうかもしれないですよ。


初詣を終えて、しばらくして。ゆのさんの提案で、ゆのさんの部屋で皆でご飯を食べる事になりました。
そしてご飯を食べ終えて、皆が自分の部屋に戻るためにゆのさんの部屋を出て。

一人きりの部屋。ひだまり荘の皆がいないことで感じた寂しさと不安。
そしてゆのさんは不安から離れるように部屋を飛び出し、皆に声をかけます。

出てきた言葉は「ただいま」。
その言葉に対して、皆が返した言葉は「おかえり」。

帰省を終えて、ひだまり荘に戻ってきて。戻ってきたことも確認して。
そしてまた明日から、ひだまり荘から学校に通う「日常」が始まります。

「おはよう」の朝の挨拶から始めて、学校に行って。
そしてひだまり荘に帰ってくる、いつもと変わらない日常が。


今回の提供絵は、ひだまりスケッチの原作者である蒼樹うめ様でした。
シャフト製作アニメのお約束で、最終回は原作者の方が提供絵になるのですよ。


今回のオープニングのマイナーチェンジ部分は、掛け軸が「鰤」になり、
宮ちゃんがソースご飯を手に持っていました。
・・・何故ソースご飯なのでしょう。最終話なのでもっと意外なものかと。
そして、オープニング最後は勢ぞろいの写真に。

声優の皆様、スタッフの皆様を含め、この作品に関わった全ての方に。
お疲れ様でした。・・・そして、有難う御座いました。





さまばけすなどけい     9/22

そろそろ夏休みも終わり、後期の授業が始まります。
進級に必要な単位や、教職等のことも考えて
どの講義を受けるか考えなければいけないです。
なるべくここで多めに取って、4年で採る講義を少なくするのも一つの考えですし。

・・・でも、後期が始まる前に一つ疑問が。
学期初めの一週間が講義の履修登録を行う期間として用意されているのですけれども、
この予定では、どうしても水曜日の講義を一度も受けられないままに
履修登録が終わってしまうような気が・・・。あとで聞いてみたほうが良いのでしょうか。

それにしても、随分と話題がマイナーすぎるような気も。





うづきさん     9/21

召喚少女の卯月さん。・・・かなり酷いかも。

いつか綺麗に描けるように頑張ります。

「召喚少女」の卯月さん。

キャラの特徴を把握する事が重要なので、まずは立ち絵から。
・・・普段から立ち絵ばっかりとか言っては駄目です。


・・・それにしても、やっぱり微妙です。
もっと画力の強化とか、薄く感じないように練習する事とかが必要ですよね。





おでかけ     9/18

もち様、珊瑚様、イナゴ定食様と少しお出かけしてきました。
・・・あれ、お出かけでいいのですよね?別の表現のほうが合いそうな気がしますけれども。

入ったお好み焼き屋さんで、メニューの中からお好み焼きを選びました。なぜこんなにネギが山盛りに・・・っ。
ところで、ひとはなぜ食べるときは無口になるのでしょう?

高校の文化祭のこと、近況のこと、その他いろいろ。
話すことは多くて、けれどもいつか終わる時間は来るもので。

解散する前に、もち様と珊瑚様が行っていたという旅行のお土産を頂きました。
また集まれる日がありましたら、今度もご飯等食べながらゆっくりお話がしたいのですよ。





さんろくごぉかけるじゅうに     9/19

ひだまりスケッチ×365、残すところあと2回です。
・・・けっこう長く続いてますよね、この観賞日記。
もう、「感想」とかはどこかへ飛んで行ってしまった気がしますけれども・・・。

ひだまりスケッチ×365、第12話「7月7日 見ちゃダメ」「7月8日 四人」です。
時間軸としてはひだまりスケッチ第3話「6月17日 またはインド人」の後になります。

いつもと同じように目覚ましを止めて、いつもと同じように起きて。
いつもと同じように学校へ行く。そんなゆのさんのいつもの風景は、今日は少し違っていました。
ヒロさんと沙英さんが仲違いをしていたのです。

日付は七夕、織姫と彦星の年に一度の再開の時。
けれど見上げた朝の空は、不和と不安を映し出すように雲に覆われていました。

お昼時、食堂で出会ったヒロさんは苛立ちを発散するように多めのお昼を食べて。
沙英さんはヒロさんを避けるように夏目さんの隣に座り・・・けれど、食欲が湧かず、
夏目さんにお昼のサンドイッチを渡して食堂を出て行ってしまい。

夏目さんはいつもとは違った様子の沙英さんを心配していましたけれども
沙英さんに物を貰うというあまりない出来事に、ついつい浮かれてしまったり。

このままではいけないと思ったゆのさん、宮ちゃんは学校が終わった後に沙英さんのところに行き、
何があったのかを沙英さんから聞きました。・・・結論、沙英さんが悪い。

沙英さんを伴ってヒロさんの部屋へ行き、謝って、仲直り。一件落着です。

雨を降らせていた雲はいつしか晴れて、天の川が問題なく見えるくらいの空になりました。

大家さんがどこからか持ってきて、ひだまり荘の敷地内に刺していった大きな笹。
仲直りを終えて、いつもの4人で沢山の七夕飾りと短冊をつけて。
・・・でも、その中に何故か夏目さんの短冊も混じっていたり。

次の日は、もういつもの四人の風景に戻っていました。


今回の提供絵は、「さよなら絶望先生」の久米田康治様でした。
シャフト製作アニメのお約束なので、最終回の一つ前の回はこの方なのです。

今回のオープニングのマイナーチェンジ部分は、掛け軸が「鰹」になり、
宮ちゃんが紙パックのりんごジュースのようなものを飲んでいました。
それと、OP最後の写真に写っているのは、今回使われた座布団なのでしょうか?違うような気もします。


・・・ところで、ヒロさんの部屋にあったテディベアが組体操の格好になったり
ブリッジをしたりしているのが、ちょっと気になってしまうのですけれども。
あと、あの笹を照らした照明装置はどこから出してきたのでしょう・・・?

・・・だんだん多くなっていますよね、わたしが書く量。
さて、次回はもう最終回なのですよ。





ちれいでんをかってきました     9/17

メルトダウンが・・・核融合が・・・っ。
大江山嵐のような力任せのスペルなら何とかなりますのに、
あんなものすごい力任せなだけのスペルに・・・っ。

・・・あ、ちょっと3回くらいゲームオーバーになってしまったのですよ。もう大丈夫です。

東方地霊殿を買って来ましたー。
夏コミで買えなかったので、きょうの委託まで待ち遠しかったのですよ。


***

・・・え、メルトダウンは耐久だったのですか





まがるたいふうとぴーえすぜろ     9/14

直角に曲がってくるそんな貴方が好きです。
日本へと進路を変えた理由は何なのでしょうか?
素敵な曲がり方をした台風に胸ときめいてますですよ。

・・・や、他の方にしてみれば嵐が自分たち目掛けて来るのですから
迷惑や災厄と思いはしても、胸ときめいたりはしないですよね。

***

ニンテンドーDS用ソフト「Phantasy Star 0」の情報が公開されました。
PSPoことファンタシースターポータブルはPSU寄りだったのが少し残念でしたけれども、
こちらはもう少しPSO寄りになる・・・のでしょうか?

3種族14種類のキャラクター、という事なので
ハンター:ヒューマー/ヒューマール/ハニューム/ハニュエール/ヒューキャスト/ヒューキャシール
レンジャー:レイマー/レイマール/レイキャスト/レイキャシール
フォース:フォーマー/フォマール/フォニューム/フォニュエール
になるのでしょうか。


・・・それにしても、PSPoもPS0も略称の表記に困るタイトルなのですよ。





さんろくごぉかけるじゅういち     9/12

「鰯」の掛け軸をバックにマヨネーズを塗ったパンをぱくり、って結構シュールな風景ですよね。
何がどうシュールなのかと聞かれますと、説明できなくて困ってしまいますけれども。
それと万国旗は体育祭の準備関係の話だからなのでしょうかひょっとして。

オープニングのマイナーチェンジにシュールさを感じつつ。
ひだまりスケッチ×365、第11話「9月28日 パンツの怪」です。
時間軸としては、1期の第9話「9月4日 裏新宿の狼」と、
体育祭関係の「10月12日 嵐ノ乾燥剤」「10月13日 お山の大将」の間になります。

体育祭も近付き、準備をしたり練習をしたりでちょっとだけ慌しい校内。
朝起きた時に見た青空に心奪われたゆのさんは、他のひとに見つからないようにしながら
立ち入り禁止と書かれた看板を乗り越え、青空を求めて屋上へ向かいました。
・・・立ち入り禁止と書かれているので、悪い子気分を演出するためにサングラスをかけて。

サングラスをかけると悪っぽくなったような気分、はお約束ですよね。
ところでゆのさん、朝から鞄に入れていたということは、最初からそうするつもりだったのですよね。

餌を求める鳩に襲撃されたり、夢で宇宙人に攫われたり、
以前の回で出たヨシ・リザに遭遇したり。

やや遅刻気味な参加になってしまった体育の授業を終え
体育館に忘れ物を取りに行ったゆのさんは、倒れているヒロさんを発見します。
すわ何かの事件か・・・と思えば、ヒロさんのドジが原因でした。
・・・ズボンとかがもう少しでちゃんと履けそうな時って、やっぱり皆跳び上がるのでしょうか?

事件調査の途中で、演劇部所蔵の多彩な衣装を見つけた吉野屋先生。
これが後に、新たな事件の引き金となったのです(嘘

そんなこんなで大したことではないと判明し、いつもの日常に戻るゆのさん、宮ちゃん、ヒロさん、沙英さん。
しかし、解散してそれぞれの部屋に戻る際に、203号室から異音が聞こえてきたのを聞きつけます。

今まで色々と伏線らしきものが張られ、謎が深まっていった203号室。
その扉を開いた先では・・・・・・なんと、大家さんがトレーニングマシンを使って運動をしていたのです。
実はこの203号室は、ヒロさんが使っていたトレーニングマシンがそのまま残されていたのです。

・・・確かに、トレーニングマシンを引っ越した後の自分の部屋に持ち込むのは骨が折れますから
まずやらないとは思いますけれども・・・。
あのヒロさんの様子では、多分マシンで運動をするのも三日坊主ですぐに止めてしまったのでしょうね・・・。


そして同じ頃。
演劇部の衣装を拝借して着てみようとした吉野屋先生は、ドジを踏んで学校に閉じ込められてしまいました☆


・・・あ、今回夏目さんいなかったですよ。



今回の提供絵は、スクールランブルの小林尽様でした。
確か、ぱにぽにだっしゅでもエンドカードを描かれていましたよね。

・・・うに、今回の感想は何か変な感じに。





みらからおけじじょう     9/11

Moiraの15曲が9月23日からDAMで配信されるみたいです。

・・・あの、「神話」と「神話の終焉」はどう歌えば良いのでしょうか(汗





がくえんふぇすてぃばる     9/9

土曜・日曜と、母校の文化祭に行ってきました。
つい最近会った方も、1年近く会えなかった方にもお会いする事ができました。
ただ、都合が会わずお会いできなかった方もいたり。
また、都合があった時にお会いできればと思います。

大学の話、近くなり始めた就職の話、とある件で共通の行動を取っていた事等世間話をしたり。
やっぱり、話をするのは楽しいです。

高校の時の一番下の後輩も既に大学一年になって、大学生活を送っています。
文化祭で遭遇して、あまり記憶の中の姿と変わっていないように感じたのですけれども、
今はもう大学生なのだと思うと、ちょっと時の流れを感じたり。





さんろくごぉかけるじゅう     9/5

この2話をくっつけるのはちょっと無理があるかも・・・?(ぽそ

勝手な独り言はさておきまして。
ひだまりスケッチ×365、第10話「6月8日 まーるニンジン」です。
入学式から早2ヶ月、一人暮らしのゆのさんの様子を見に両親が襲来しました、なお話です。
時間軸としては、ひだまりスケッチ×365、第3話「5月27日 狛モンスター」の後になりますね。

朝、ゆのさんの携帯に親から電話がかかってきました。
宮ちゃんが来た事で中断してしまった話の本題は、ゆのさんの様子を見に行く、という事だったのです。

いつもの如く素直になれない夏目さん。沙英さんに「友達」と呼ばれて幸せ気分に浸りますけれども
ヒロさんの話題が出た途端不機嫌に。いろいろと複雑なのです。

間に吉野屋先生の横暴で自由な振る舞いを挟みつつ。
ゆのさんの両親襲来です。

ひだまり荘の住人と紹介し合ったり、お父さんが勘違いしたりお父さんがショックを受けたり
お母さんがおすそ分けできるくらいの量の金平ごぼうを作ったり。

自分の家で食べている料理が普通だと思っていると、
実は普通とはちょっと違っていて、驚かれる事ってありますよね。
玉子焼きに入れるのが塩か砂糖かお出汁か、とか、そういうのもそうなのでしょうか?
それでも輪切りのにんじんで金平ごぼうというのは珍しい・・・のかな?でも、お手軽かもしれません。

そうして、ゆのさんの両親は娘の様子を見て満足しながら帰っていきました。
・・・一人の自由な先生への困惑を残しつつ。

ところで宮ちゃん、窓越しにラジオ体操でよくするあの運動をしてるのが見えるのですけれども、何ゆえあの動きを。
・・・あれ?あれは何の運動でしたっけ・・・?片手に腰を当てて、もう片側の腕を上げて、身体を真横に曲げる・・・。



OPのマイナーチェンジ部分、今回の掛け軸は「鱚(きす)」でした。次回予告でも、「きす」の被せが。
あとご飯大盛り6杯は食べすぎですよ?

今回の提供絵はコミックアライブ連載中の「まりあ†ほりっく」の遠藤海成様でした。
えと、繋がりはなんでしょう・・・?

と思ったら、こちらもシャフト製作で新房様監督なのですね。





しょうかんとだいろくのものがたり     9/4

召喚少女、一周目を終えました。
途中で中断して他のゲームに移っていたために、今ようやっと一周目が終わったのですけれども。

エターナルメロディ、悠久幻想曲、デバイスレインから続く
moo様原画のゲームの今のところの最新作なのですけれども、
1周85時間は少しきついかもです。・・・でも、あと5周頑張りませんと。
周回してもステータスの引継ぎはされず、引き継がれるのはお金と一部のものだけなので
既読スキップがあるとしても、最終ルート到達はかなり遠そうです・・・。

・・・書いていたら描きたくなってきました。
でも、前々から自覚はしているのですけれども、描いても似ないのが悩みどころです。
絵の癖が強いのか、キャラクターを掴みきれていないだけなのか、ただ単に下手なのか。
いずれにしても、精進が必要です。

***

SoundHorizonの6th STORY CD『Moira』を買ってきました。
・・・醤油とかソースをこぼすのが恐くなる箱なのですよ(待て





しろぼしとくろぼし     9/1

成績表が帰ってきました。

落とした単位は、ひとつもなしです。
落ちなしの成績表、初めて見ましたですよ・・・!

***

ポーランドの第2位の、ミスター・タナカが見れませんでした。
特番嫌いです。





…キオクの、窓際…


…星屑の庭園、入り口…