… D i a r y …





境界線上のホライゾン・17    7/31

「点蔵様。――背の傷……これは?」

…………お風呂のアデーレかわいそう。まさか全裸と同じようにアデーレに憐れみを覚える日が来るなんてっ。


■お風呂の塵と忍者の嘘
今回、傷有りがお風呂の中で見つけたゴミに興味を引かれていましたけれども、
実はあれは、英国に突き立った輸送艦の破片なのです。
今回お風呂を作るにあたって、いろいろしている途中でちょっと流れてきてしまったもので。

さて、この輸送艦の破片、なのですけれども。
武蔵が抱える輸送艦には、流体を弾くちょっと特殊な加工が施されています。
この装甲は、術式に反応し、反発の力を与えるもの。……であれば、もし外部から流体による強力な術式攻撃を行えば一体どうなるか。
輸送艦の落ちるあの場は、輸送艦の近くにいた子供達は、一体どうなったか。
……それを行ってしまった傷有りは、一体どうなるのか。

術式を放つ腕を止め、その術式に対しての力と想定される効果の問いに恍け。
すべてそれを分からなかった自分が悪いのだと言い切り、嘘を吐いて去って行き。
その結果を想像出来ずにいた自分に、非は一切ないのだと、自分の為に嘘を吐いた。
そしてその後の作業でも、それをおくびにも出さず、こちらと変わらずに接してくれている。




■少年と姉
賢姉は、軽い気持ちで女性に声を掛け、振り向かれなくても仕方ないと思うような男には興味を持ちません。
それは誘い方としても、誘う心得としてもダメダメで、男性・女性双方の価値を低く見積もる行為です。
振り向いてくれないんじゃ仕方ない、でもなく。
振り向くのが当然だろう、でもなく。
振り向かせてみせる、というのが、いい男。
ただ、賢姉が相手をした少年はそれを分かってはいても、まだまだ知識、身体、精神ともに未熟なので、
あなたの誘いには今はこの程度でしか応えられない、という意味も含めてリボンを渡してる……んです、たぶん。
アニメではほぼ全部カットされてましたけど!



■倫敦塔の「メアリ」と傷有りの問い
何でもない事のように、淡々と。
メアリの結末を語り、それに対し、救われることに安堵した点蔵様の反応と。
それを聞いての、傷有りの微かな表情の変化。その理由は。

■副会長の「決定」
現在の武蔵という国においてトップとして認識されているのは、
学生でもあり総長であるトーリ、及び副王ホライゾン、この2人です。武蔵の意向は、この二人が決定する、と言っても過言ではありません。
……では、その「意向の決定」を、トップではない人間――副会長が行えば、どういうことになるのでしょうか。
その場合、国の意向をトップ以外が勝手に決定した、という事になり、王よりも偉い下位の人間であるとか、
その会の人間が国の運営に関して実権を握っている、と考えられてしまいます。
それは対外的にはあまり良いことではないので、正純はそれを行いたくない、と言っていた訳です。





境界線上のホライゾン・16    7/24

(……金髪巨乳……!?)

点蔵様!傷有り!トリプルアクセル焼きDOGEZA!
やー、いろいろすごい回でした!特に後半が!

点蔵様パートが非常にざっくりと削られてるのが不満ではありますけれども、
点蔵様の出番をガンガンに入れるとしまうのが難しいところで、それ以外の話の進行がおざなりになってしまいますし、
……悩ましいです。
本当はもっと、点蔵様と傷有りの話を入れてほしいのですけれども。


■長寿族と半寿族
この「境界線上のホライゾン」の世界には多くの種族が存在しますが、
その中の一種族に「長寿族」というものが存在します。この種族はその呼ばれ方のとおり、非常に長命です。
また、その長命ゆえに人間と同じ速度で成長することはなく、人間の成長を長寿族の寿命の長さに合わせ、
比例させた程度の長さの成長年数がかかる、とか。
簡単に説明しますと、20年程度の時間が過ぎた場合、人間であれば10歳だった子は30歳になり、外見もそれなりになります。
しかし数百年の時間を生きる長寿族の場合は、5年〜10年、短ければ2〜3年分程度にしか外見年齢が変化しない、という事も。

この長寿族に対して、半寿族、という種族も存在します。…種族として扱われているか、というのはちょっと違う気はしますけれども。
半寿族は、人間と長寿族の混血であり、長寿族のような長命種ではなく、人間と同じように成長し、人間と同じ程度の寿命を持ちます。

■フェリペ二世
スペイン帝国に繁栄を齎し、アルマダ海戦への敗北を機にスペインが衰退の道を辿る事になった、歴史上の人物。
もとい、ホライゾン世界においてはその襲名者である三征西班牙総長、フェリペ二世を指します。
一見さえないおじさんに見えますけれども、三征西班牙の総長です。えらいひと。
アルマダ海戦の歴史再現において、三征西班牙を「敗北させる」役目を負った人物でもあります。

■重双血塗れメアリ(ダブルブラッディメアリ)
メアリ・チューターとメアリ・スチュアートの、2人のメアリの名と役目を襲名した人物。
現在の英国においては罪人として扱われています。……今はここまで。

■傷有り
顔の鼻の辺りに大きな傷を、そして体のあちこちにも傷を持つ女性。どストライク金髪巨乳。
英国の制服を身に纏い、jud.の応答を行う。――英国の咎人として扱われる、彼女の正体は何者なのでしょうか。
それはそれとして点蔵様といい感じですよね。
■DOGEZA
えーっと……ちょっと複雑になるのですけど、簡単に説明しますと。
・極東式のDOGEZA(土下座)の完成を見てしまった交渉者(特に商人、会計)は、その要求に対して誠実に対応しなければいけない。
・自分が先に一度DOGEZAを行っている場合、相手のDOGEZAによる要求を軽んずる事は出来ない。
 何故なら、相手のDOGEZAを軽んずる事は自分のDOGEZAも軽んじられる程度の行為であると思われてしまう為である。
・商人たちは日々、自分にとって、また相手にとってより良い商談を行うため、その要求と譲歩の手段としてDOGEZAの鍛錬を行っている。
……とだけ覚えていただければ。
誰でしょうか、こんな面倒な知識と概念を混ぜ込んだのは。

■肉の商談
まずは、両者の立場について。
・英国側としては、アルマダ海戦のための備蓄食料とするためにも肉が欲しい。その為、武蔵に事前に発注している肉を買いたい。
 また、その食肉を加工するための時間も欲しい。
 しかし発注段階と現在では状況が異なり、武蔵は予定よりも遅れて英国に到着したため、その分肉の評価は低くなる。というのを盾にして、安く買いたい。
・武蔵側としては、武蔵の所蔵する肉を英国に可能な限り高価値で売りたい。
ここから商談が始まり、

・英国は武蔵に対し、自分たちは肉の加工、消費も兼ねた春季学園祭の開催は三日で十分である、というブラフを提示する。
 こうする事で英国は「開催は三日で十分だが、武蔵側に譲歩しもう少し日数を延ばそう」という体での交渉を進められます。
・武蔵は英国に対し、最大の利益を得る為に可能な限り長期間の開催を行わせて商談を終結したい。目標は全日である2週間(14日)。
・双方の妥協点は、8日〜9日。(一般的には)

この状態での交渉で、英国側は武蔵に譲歩し日数を延ばし、武蔵側は英国に譲歩し日数を縮めていく、という構図になります。
またこの交渉の中で、相手にとって益となる情報、条件、サービスを出すことで、その条件で相手の了解を得、
商談の成立が得られるところまで進めよう、という事もやっています。

さて、この商談が8日で成立しようとした時、相手に更に譲歩させるためのDOGEZAが炸裂。
当然英国側としては、武蔵は日数を延ばしたいのだろうと考えその提案をするのです……が。
ここで武蔵は、最初に英国側が提示した「3日」というブラフを叩き返します。
「これだけのサービスを頂いたのだし、最初にそちらが提示したとおり3日にしましょう。ええ、開催期間は3日で十分なのでしょう?」と。

このブラフのマジ返しによって。
英国側としては8日という妥協点を目指して交渉していたはずが、3日しか開催できない、という最悪の状態に陥ることになります。
その為今度は必死で相手の納得を得る為、日数を延ばそうと交渉する、という事に。

そうして得られた新たな妥協点が、11日。そこに外交官の交渉も加えて……という、流れになるのです。





りーくらさんとら    7/23

大雪戦様の公式にて、夏コミの頒布物として、サウンドトラック「Dies-Essence供廚旅霖里行われました。
……2日目は行けないので、委託が行われるのを祈りましょう。





境界線上のホライゾン・15    7/17

「――良く見るで御座るよ!」

毎回毎回、原作の100P以上を圧縮して1話に収めている、というのはすごくて、
また話の流れも無理なく、本筋もしっかりと維持している、というのは編集や構成の仕方も良く
有難いは有難いのですけど……ですけど!傷ありの指導者としての行動とか、点蔵様の気配りとかその辺り、
もっと描写してほしかったなー、と思ったり!贅沢なのはわかってますけども!

三征西班牙の追撃から逃れ、また英国の襲撃を何とか切り抜け、英国領内へと入り込んだ武蔵。

聖連への歴史再現の順守の意思を示すため、一応の場当たり的に武蔵を迎撃しつつ、
しかしアルマダ海戦における英国の補給船として、また三征西班牙への想定外の「ジョーカー」として、
その役割を期待する英国。

武蔵を逃しつつもそれは仕方ないと諦め、今後のアルマダ海戦のための準備に入る三征西班牙。

過去に思いを馳せる者、より安泰の未来を得る為に動く者、そして今を生きる者。
彼らは、これから、どのように行動していくのでしょうか。



■トマス・シェイクスピア
劇作家ウィリアム・シェイクスピアの襲名者にして、第十三無津乞令教導院の出身者。
同じく第十三無津乞令教導院の出身者であるネシンバラ・トゥーサンとは幼馴染であり、
シェイクスピアのみがネシンバラを「トゥーサン」と呼びます。
英国の大罪武装「拒絶の強欲」の所有者でもあり、三征西班牙のフアナ様、宗茂さん、K.P.A.Italiaの教皇総長と同じく、
八大竜王として扱われています。

ネシンバラへの興味が非常に強く、それ以外の事に関してはやや興味の薄い人物。

■大罪武装・拒絶の強欲(きょぜつのごうよく/アスビザ・フィラルジア)
ホライソンの感情の一つ、強欲から作り出された大罪武装。
「自分が受けたあらゆる痛みや傷みを、持ち主に流体として供給する」という能力の超過駆動を持っています。
これの所有者であるシェイクスピアは、本来の自分のみの力で賄える流体、内燃拝気よりもはるかに多くの流体を、
己で生成することが可能になります。

■あの、ドーピング……
詩人です。

■証拠隠滅
今回の話の中で、二代が何かの証拠隠滅を図っていました……が。
正純がトーリを縛る→縛ったせいでトーリが身動きできなくなって危ない状態になった
→現場には正純の張った縄が残っている→このままでは正純の評判が非常に宜しくないので、証拠と成り得る縄を蜻蛉切で証拠隠滅した
という流れなのです。付き合いの長い正純のため、友の為に罪の痕跡を抹消するいい子。

■勝てない軍師
第一期でのホライゾン奪還、および今回の三征西班牙、英国の襲撃に対して、軍師として行動し、武蔵の動きを決定していたネシンバラ。
しかし今回の襲撃に対しては、リターンとして何も得る物がなく、ただ一方的に攻撃され、被害を受けるばかりでした。
三征西班牙の野球部の投球による、市民居住区への被害。そして、英国の副会長セシルによる、武蔵のピンポイントの破壊。
これらのダメージ、および襲撃に対する対応として、「軍師」であるネシンバラが前線に立つことで、
「軍師」はちゃんと仕事をしている、という事を見せつつ、己の立ち回りによって可能な限り被害を抑える……という予定だったのですけれども。
結果として、シェイクスピアに惨敗。軍師の敗北という事態に加え、武蔵の被害を英国突入という形でしか軽減できなかったという失敗、
それに加え、シェイクスピアの第二悲劇「マクベス」によって「軍師として王のために働く」ことをしようとすれば「王を害しようと動く」為、
軍師として動くこともできず、行動が制限され、「働かない軍師」であると市民に認識されている、という状態にもなってしまっています。





境界線上のホライゾン・14    7/10

「――返して頂きます。私の全てを!」

はーげしくみだれたぞーん・あろーん!
わーいこのOPの動きの密度!構成!描き込み!ばかじゃないですかサンライズ!
本編もすごい動いてますし!ああもう!

……取り乱しました、ふー。
さて、そんな訳で境界線上のホライゾン、アニメ第2期スタートですよー!
この時をどれだけ、どれだけ待ったことか……っ。
そして点蔵様!点蔵様ー!OPの出番多いー!

今回は、第2期の1話……ではなく、第1期の続きの14話、という形でのナンバリングになります。
第1期の13話では、最後のCパートで時間が進み、武蔵が突然の三征西班牙の襲撃を受ける……という所までになっていましたが、
今回、14話は其処からダイレクトに話が続いています。

英国へ向かう、武蔵。
アルマダ海戦を控え、緊張する英国と三征西班牙。

これからの物語は、どのように転がっていくのか――。




■現在の武蔵の状況
ホライゾンを奪還し、世界征服宣言&大罪武装の回収の宣言をした事で、
世界各国から興味を持たれ、あるいは警戒される存在になっています。
またK.P.A.Italiaと三征西班牙には実際に敵対した事もあり、やや微妙な立場に。
特に三征西班牙に関しては、立花・宗茂の撃破、及び悲嘆の怠惰の奪取の件もあり、ますます微妙に。

そんな状況を脱する為、まずは他国に助力を得よう、という事で、
正純の提案で英国へ向かう事になりました。ここまでが、13話までのあらすじ。


■アルマダ海戦と各国の立場
現在、英国と三征西班牙では「アルマダ海戦」の歴史再現を行うための準備をしており、
英国へと向かう武蔵は、「英国に対して物資を届ける補給船」である――という名目で、攻撃を仕掛けられています。
名目としては立派に聞こえますけれども、実際は先日の悲嘆の怠惰奪取等への意趣返しもあり。

この状態で、武蔵は三征西班牙の攻撃を振り切り、英国領内に向かう事を目的としています。
その理由は、現在アルマダ海戦の歴史再現を控えているという状況において、
英国内に飛び込んだ武蔵に、ひいては武蔵を内に抱える英国に、砲を向けるとはどういうことになるか、ということです。
……それをアルマダ海戦の開始の合図にされる可能性も、ないわけではないですし、ね。

英国側の立場については、次回。

■聖譜顕装(テスタメンテ・アルマ)
過去に聖連によって各大国に配られた、きわめて強力な神格武装。
今回出てきた三征西班牙の「相手の時間を倍に引き延ばす」、「相手側の能力を使用回数分だけ分割減する」聖顕譜装等、
事象に対して干渉し、影響を与える能力を持っています。
またこの聖譜顕装は7つの枢要徳(信仰、希望、慈愛、賢明、正義、勇気、節制)に対応した名をそれぞれ持っており、
大国はそれぞれ、この「枢要徳」の内の一つの名を冠する武器を、「新代」「旧代」の2つずつ所有しています。


今回の三征西班牙の「相手側の能力を使用回数分だけ分割減する」聖譜顕装の能力は、
撃たれた一発の弾丸に対しては、その一発の弾丸の能力を1/1に、
二発の弾丸に対しては、弾丸一発の威力をそれぞれ1/2にする、という風に作用します。
百発の弾を連射すれば、その弾一つ一つの威力は1/100まで減退され、
最早当たっても痛くもない豆鉄砲となってしまいます。

このように、非常に強力な能力を持つ聖譜顕装ですが……たった一つだけ、使用に際しての大きな問題があります。
その問題とは、聖譜顕装を配られた各国の、その「国の領土」の中でしか能力を使えない事。
「国境ギリギリなのに聖譜顕装を使ってきた」という様な
台詞がありましたけれども、その台詞の内容はこれを指しています。

■嫌気の怠惰(いやけのたいだ/アーケディア・カタスリプシ)
ホライゾンの持っていた感情の一つ、「嫌気」の大罪武装。
その能力は、対象となる相手が何らかのコンプレックスを持っていた場合、
その部分への嫌気、嫌悪がそのまま相手を拘束する力となる、というもの。

簡単に…簡単に?説明しますと、たとえばたるんだお腹にコンプレックスを持ち、
その部分をもっとすらっとさせたい、この状態は醜いから痩せたい……そう思えば、
それはその部分へのコンプレックスとなり。そのコンプレックスがそのまま、拘束になります。
なので胸にコンプレックス……げふんげふん。いえなんでもないですよ?

……ならば、全身を拘束されたホライゾンは、いったい何に嫌気を持っているのでしょうか。

■女王の盾符(トランプ)
英国の総長連合、および生徒会のメンバーで構成される、
総長兼生徒会長・妖精女王エリザベス一世の配下の軍団。
考案者は女王の盾符のメンバーにして詩人であるベン・ジョンソン。

■ベン・ジョンソンって……
17世紀に詩人として活躍した、詩人ベン・ジョンソンの襲名者です。
ヤクのアスリートのほうがモチーフではないです。……ですよ?

■小等部入学式
浅間のサインフレームに映っていた暗号文のこと。言葉の頭文字をつなげて。
……原作を読まないと分からないのですけれども、昔この巫女は武蔵アリアダスト教導院の小等部の入学式で
ちょっと色々あってその場にいたほぼ全員を撃って撃って撃ちまくるという酷い事をしたのです。
その「ほぼ全員」から外れた撃ち漏らしの数人の内の一人がナルゼであり、
それを「私のしてほしい事」として伝える事で、
「今私を撃たせてあげるからこの状況を何とかしなさい」という意味になるのです。
……や、わからないですよね、アニメだけだと。

■幾重言葉
ネシンバラ・トゥーサンの使用する、本人考案のオリジナルの術式です。
幾重もの言葉を重ね文章を成し、その文章の内容通りの事象を発生させる、という能力。
ただし弱点としては、一度使った言葉は使えない(表現が陳腐になる)であるとか、
言葉を細かに綴らないとその効力が発揮されない
(矢は落ちた、ではただその対象が落ちる事だけを表現しているため、文章としては駄文になります。
 風に吹かれ矢は落ちた、と表現する場合は、矢が「何によって/どんな影響によって」落ちたかを表現するため、駄文ではなくなる)
などなど、結構面倒な術式でも。本当はもうちょっといろいろ複雑ではあるのですけれども、ざっと説明するとこんな感じ。
……ところであの表示枠の刺々しさは一体。

■全裸
原作読者の葵・トーリを示す呼称の一つに「全裸」「まだ服を着ている全裸」等がある事からお察し下さい。
また、常時全裸である事に理由はありません。…………本当にどうして脱いでるのでしょう。ええ。





せいしきさーびすすたーとー!    7/4

PSO2、正式サービススタートですよー!





またもや    7/1

3週間過ぎてます……っ。
うあー、PSO2の方に気を取られすぎて、更新が疎かになっちゃってますよー…うー。

来週からはホライゾン2期があるので、1週間更新にはなる…はずっ。





…キオクの、窓際…


…星屑の庭園、入り口…