メカスイカ攻略帳(仮)





*各ステージ(特殊条件込み)攻略*


*第六話
UFO大量出現。
青いUFOは比較的スタンダードな攻撃を仕掛けてきますが、赤いUFOは誘導弾、
緑のUFOは広域爆発を起こしながら突っ込んできます。緑の爆発は結構なダメージになるので、注意を。
余りにも数が多い場合は、広域殲滅向きの武装(ホットジュピター直下型等)で一気に掃討を。

ボスのマザーシップは、青赤緑の三色のUFOを発生させながらフィールド上を転移し続けます。
余り攻撃してこないな、と思って近付くと緑色の広域爆発を起こしてきたりするので、予兆が見えたら離れましょう。

勝利条件:
マザーシップのHPを0にする。

特殊条件:
マザーシップへの超電磁ヨー妖夢砲使用後、マザーシップのHPを0にせず3分を経過させた後、撃破する。
上記の条件を満たす事で新7面が解放されます。

勝利条件を満たす事でミナミツ・ムラサ加入。
特殊条件を満たす事でショウ・ホシマル加入。

特殊条件を満たさなかった場合は、「存亡を賭けて(通常EDルート)」へと進行します。

ぷちメモ:
超電磁ヨー妖夢砲使用後3分経過させる必要があるため、
ボスに辿り着くまでに3分以上の時間の猶予を確保しておく必要があります。
迅速な撃破と進行を。

ボス戦でわらわらと出てくるUFOはライフ回復のためのいい獲物です。
のんびりと撃破しつつ、時間経過を待ちましょう。
ただし、緑UFOには注意。攻撃力が高いため、気を抜いたところで思わぬ痛手を受ける事も。

第六話マップ



*第七話
風力塊、地力塊再登場。第二話でよく見かけた戦車も、赤くなって帰ってきます。
各ステージでの戦い方を思い出しながら対応しましょう。

ヒソウテンソクのロケットパンチは2段式で、一発目を避けたと思って迂闊に近付くと手痛い一発を食らいます。
2発とも射線から離れて避けるか、多少貫通のダメージを受けながらでもシールドで受けつつ突っ切るか。
ロケットパンチ発射時にばら撒かれる弾にも注意しましょう。オンバシラキャノンはシールドで。

戦闘の勝利条件は、下記の二つの内どちらかを満たす事。
・サナエの乗るヒソウテンソクのHPを2500以下まで削る(条件を満たすと軽度爆発エフェクト発生)
・サナエの乗るヒソウテンソクを撃破する(HPを0にする)

対応の仕方は第五話、メカスイカMk-兇了と同様です。

特殊条件:
ヒソウテンソクを撃破せず行動不能にする事。

特殊条件を満たした場合は、「存亡を賭けて(トゥルーEDルート)」、
特殊条件を満たさなかった場合は、「存亡を賭けて(通常EDルート)」へと進行します。

ぷちメモ:
オンバシラキャノンはフィールドの右下隅か左下隅まで移動し、シールド防御する事でうまく防げます。
予備動作が見えたらすぐに退避し、ヒソウテンソクに向けてタタラビームシールドを展開して待ちましょう。
その他雑魚敵の攻撃に晒される事を考えると、左下隅でのシールド待ちが一番被害が少ないかもしれません。

第七話マップ



*第八話

スイカMPPを結界空間展開状態で撃破することで特殊条件クリア、最終話へ。

特殊条件を満たさずクリアした場合、通常EDへ。

第八話マップ




*最終話
壁はドカンとローリング。

かなり長めのマップ、多くの敵と、今まで培ってきたもの全てを持っての総力戦になります。
フィールド毎に出てくる敵は異なりますが、多くが混成の敵群。優先して倒すべき敵を判断し、迅速に対応しましょう。
ライフがきついと感じる場合は、苦手な敵から逃げてしまうのも手です。

新顔の視核器は貫通レーザー攻撃を使用。
口核器は近接しつつ噛み付いてこちらにダメージを与えながら、視核器、口核器、触核器のHP回復を行います。
触核器はメカスイカを弾き飛ばす小玉を大量に放ってくる為、移動と攻撃がかなりし辛くなります。

大樹サイズの触核器はフィールド上に種を撒き、小サイズの触核器を大量に増やしてきます。
その状態が続くと手がつけられなくなるので、出来れば優先的な撃破を。


ボス戦に関しては、チェインとジョインを切らずにただひたすら攻め続けましょう。
時折雑魚を倒してライフを回復しつつ、チェインとジョインの維持を行いながら攻撃を。
時にはシールドを張って弾幕から退避し、距離を取りつつ、余裕があればロケットパンチorメガフレア。
下手に隙を与えたらこちらが負けます。倒れる前に倒せ。
(※あくまで高階級キャラがあまりおらず、切り札が少ない場合の戦い方です。
 レイムの階級が高く、メカスイカに乗せられるパイロット、武装が多いほど戦いやすくなります。
 多くの武装を組み合わせ、自分なりの「戦いやすいやり方」を見つけるのが一番良いです)


苛烈な戦いも、もう一つの結末も。全てを、自分の目で確かめて下さい。

・最終話特殊条件
条件を満たす事でとある武装の一次発動イベントが発生し、
そこから更に特殊条件を満たす事で最終発動に至ります。

特殊条件については、「仲間の力」とだけ。
詳しい条件に関してはネタバレになるので、こちらで。

ぷちメモ:
第1、第2の2形態でのボス戦となります。
第一形態ではHPが減る毎に攻撃方法が変わり、その攻撃方法変化の時に雑魚敵が出現する事があります。
この雑魚敵は口核器ならばまだ相手が楽ですが、視核器の場合は油断していたら貫通レーザーが飛んできて被弾、という事も。

ボス本体の位置を見つけづらい、という場合は、地面に移る「影」を追いかけましょう。
ボスはメカスイカと同じ様に影を持つ為、攻撃目標をして影を追い、影の真上にいるボスを攻撃しましょう。

霧の塊が大きくなり、紫色に光るようになったらメカスイカと敵の接触を控えるようにしましょう。
紫色に輝く状態の敵に接触すると一発で7000以上持っていかれ、またそれを何発も受けるので ライフが一気に減り、ピンチに陥ります。
距離を取って遠距離攻撃で安全に戦うか、ラッシュパンチの連打で霧の接触を防ぎつつ、隙あらばメガフレアなど。

小玉を大量にばら撒きつつメカスイカに寄ってくるようになったら
シールドを張りつつダッシュで強引に距離を取って、攻撃をしやすい位置へと移動しましょう。
上手く距離を取ってラッシュパンチをし続けると、吐き出した小玉を打ち消しつつ相手にダメージを与えられます。
戦闘の中でメカスイカのライフが少しでも危ないと思ったら、雑魚敵を倒しに行って回復アイテムを取りましょう。
10000や20000のライフなんて、すぐに消えてなくなると考えた方が良いです。


***

カグヤがパイロットとして登録され、サラマンダーシールドを使える様になっているのなら
メカスイカに近寄ってくる霧に対してサラマンダーシールドでの接触攻撃が可能になります。
フィールド左下隅でシールドを展開しつつ留まるだけで、敵弾をシールドで防ぎつつボスにダメージも与えられる為
第1形態3フェーズ目でのかなり戦闘が楽になります。
……ただし、カグヤの参入にはコマチの階級がある程度高くなくてはいけない為、
恐らく初めて最終話に到達した時には参入していない場合が多いかと思います。
何週もする方への、周回時向けのぷちメモ。

***


敵HPを0にすると、第2形態へ移行。敵HPが一度最大値まで回復し、そのまま再生し続けます。
この状態になってからメカスイカのHPが0になると、イベント発生。
時間制限付きでメカスイカのライフが最大値まで回復し続けるようになります……が、
あくまで時間制限付きなので、何時までも続くと思って悠長に攻めていると、効果が切れてあっさりと負けます。
難易度Hardでも攻撃の手数が少なく、上手く削れていないと敵HP半分くらいで効果が切れてしまう事も。
イベントが発生したら躊躇わず、武装をどんどん連携させて攻めに行きましょう。

ラッシュダッシュタタラストンプシザースローリングサニームーンロケットステップ4444メガ嫌者フリーズジュピターカローラ
とかの無茶苦茶なジョイン効果を得つつ攻めたり。
ジョイン効果は多く付くほど、与ダメージは大きく、被ダメージを小さく出来ます。



マスタースパーク等の大技発動後は大技でしかうまく連携できず、パンチも打てなくなる状態になることがあります。
その時は、敵ボスに向かってダッシュ体当たりなり、
サニーソルトなどの足技をして、強引にチェインとジョインを維持しましょう。
隙が怖いという場合は、ラッシュパンチ時々小技連携で隙なく攻め続けるという手も。

第1形態、第2形態ともにボスの防御力はそこそこ低いのですが、それでも弾かれてしまう事があるため、
マスタースパークの敵防御値無効等のジョイン効果を生かして戦いましょう。


なお、このボス戦でリトライを選ぶとボス直前からの再スタートになります。
気力は100スタート、勿論そこからのリプレイ記録はなし。
(というか、ステージをクリアしてEDに到達した場合はリプレイが作成されない模様です)
ここからの再度のトライを目指す場合は、サウザンドファイティングソウルが無いとかなり厳しい事に…。


最終話マップ
(最終話マップ修正済みです。)





…モドル…


大雪戦 上海アリス幻樂団